作家になるって大変なことのように思いますよね?

新人賞を取らないと認められないとか・・・。

 

でも、人生の中で一度や二度はだれでも本を書いてみようと思ったりするものじゃないですか?

それが若い時の人もいれば死ぬ間際の人もいるかもしれません。本を書くに当たって、向いてる人、向いてない人、才能がある人、才能があるけれど開花していない人、才能があまりない人いろんな人がいると思います。でも私はみんな本を書いていいと思うのです。いや、書きたい人は書くべきだと。別に他の人がどうでもいいじゃないですか。自分のため、自分の身近な人のため、特定の人のため、地域の人のため、世界の人のためなんでもありじゃあないですか?もちろん中傷や迷惑、いたずらに人を傷つけるような本は断固として反対ですが、そうでなければ好きなように書いてもいいと思います。

 

そして本を書くとやはり出版してみたくなるのが、人の常ではないですか?紙の本ではお金がかかったり、在庫を持たなくてはいけなかったり、難しい問題が発生しますが、イーブックでは電子書籍化するのに手間が少しかかることを除けば、ほとんどお金をかけずに自分の本が出版できるのです。

 

肩肘張らないで、伝えたいことを本にして出版しましょう。また、他の人に見てもらえることは、ありがたいことです。いろんな意見があると思います、いやあって当然です。みんなちがう人間だから。そこから学べることも多いと思います。

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